セラヴィリゾートが顧客サービスの向上を目指し、
非接触ICチップ「FeliCa」を使用したポイント-CRMサービス
「LOTeMa(ロテマ)」を採用
全国規模で和食居酒屋「北の家族」を展開しているセラヴィリゾート株式会社(本社:愛知県名古屋市中区上前津2丁目2番22号、代表取締役:三浦 英哉、資本金:8億4087万5千円、以下「セラヴィグループ」)は、ユビキタスコンピューティングのプラットフォームを提供するキュービットスターシステムズ株式会社(本社:東京都港区芝浦3丁目15番6号、代表取締役社長:關 信彦(せきのぶひこ)、資本金:1億3250万円、以下「キュービットスター」)の、ポイント-CRMサービス「LOTeMa※(ロテマ)」を採用しました。今回、導入したのは東京を中心に展開しているセラヴィグループの「アラビアンロック」と「アジアdeクッション」。10月24日より新宿、上野、大宮、川崎での順次運用を開始しました。