Ideaworks3DのOpenKODE 1.0準拠Airplay(TM)が最も多くのプラットフォームに対応
株式会社Ideaworks3D Japan(本社:京都市下京区、代表取締役社長:山口修一郎)は本日、同社のネイティブアプリケーション実行環境であるAirplayが Khronos(TM)グループによりOpenKODE(TM)1.0 API 標準準拠の実装として認証され、現在最も多くの携帯プラットフォーム(Symbian OS (Series60 とUIQ3)、BREW (2.x、3.x)、 Windows Mobile (5、6) 及び モバイルLinux)に対応していることを発表しました。
AirplayにおけるOpenKODE実装の特徴は、単一のネイティブ・アプリケーション・バイナリーコードに変更を加えることなく、対応している全てのプラットフォームにおいて展開可能なことです。